Fable 5の凄さを経験した上で、Opus 4.8もすごいなと思った話

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Fable 5をサブスクの料金内で使える期間、当初は7月8日までということだったので、短期間でがっつり使い込みました。

さまざまなことを試しましたし、いろいろな収穫があった中、今後もClaude Maxプラン継続しようと思えたのが最も良かったことかもしれないです。

安いプランと高いプランの違いを体験できた

僕はこれまでChatGPT PlusプランでCodexを使うことしかしてきませんでした。

Google AI Studioにも課金してますが、正直Codexで十分過ぎたので、Codexのみで、かつProプランではないという状況でした。

今回Fable 5を使うにあたってClaudeに初課金し、Claude Maxプランに契約しました。

もし僕がGPT-5.5 Proを使っていたとしたら感動の程度も低かったのかもしれませんが、ジャンプアップした感じがすごかったです。

Opus 4.8の凄さ

今回Fable 5を主に設計担当として使い、実装をOpus 4.8で行うことが多かったです。

Codexでも試していたんですけど、Opus 4.8はめちゃめちゃ優秀です。

今後Opus 4.8使いたさにClaude Maxプラン継続しても良いですし、なんならGPT-5.5 Proを使うためにChatGPT Proプランにあげてもいいかもと思いました。

月額数万円するサブスクって正直使うのを躊躇ってたんですけど、今の僕には必要かもしれないなと思えるレベルでした。

正直、Fable 5がオーバースペックすぎるっていう人もいると思うんですよ。Opus 4.8が優秀なので、普段使いはマジでこれで十分すぎると感じました。

最後に

今回Fable 5を使ってみて本当によかったです。山のようにあった仕事はそれぞれいい方向に進み始め、謎のままだった課題は解決できました。

一方で、Fable 5がすごいのか、Claude Codeがすごいのか、Claude Maxプランがすごいのかはよくわからなくて、普段からClaude Code使ってたらもっと活用できただろうし、違った感動があったんだろうなと思いました。

なんでも新しいものが出た時に触っておいた方が良いという教訓ですね。

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