マクドナルドのえだまめコーン、サイドメニューとして結構前からあることは知ってましたが、食べたことがなかったなと思って先日食べてみました。
個人的にはかなり好みだったので、感想を書き留めておきます。
意外だったのは温菜だったこと
まず衝撃だったのが、温菜だったことです。なぜか勝手に冷たいものだと思い込んでました。
こういう容器に入っていて、紙袋を開けた時にこの上にハンバーガーが乗っててびっくりしました。

ケンタッキーやフレッシュネスのコールスロー的なポジションだと思ってたので、冷蔵保存しているものを容器に入れて提供っていう感じをイメージしちゃってたんですよね。
温かい野菜のおかずというだけで嬉しいなと思いました。
蓋を開けてコーンと枝豆を混ぜてみました。

塩気が控えめ
塩気はかなり控えめです。おそらくもの足らないと感じる人がいるだろうなと思うくらいのあっさり味です。
ただ、僕は元々薄味が好きということもあって好みでした。なにしろ普段からポテトの塩がきつくて、家で塩を落としながら食べてるくらいなので。
そんな薄味好きの僕でもえだまめコーンの味付けは「食べ続けていくと物足らなくなってくる」っていうくらいのあっさり味なので、えだまめコーンとポテトを交互に食べるとバッチリでした。塩気を補完してくれます。

ハンバーガーとの相性ももちろん良かったです。
量もしっかりめ
量についても満足感がありました。
価格から考えると十分な量かなと思います。
ポテトMサイズとえだまめコーンを食べるだけでもかなりお腹にたまる感覚はありました。
また注文したいメニュー
正直マクドナルドで食べようと思った時点で野菜を食べることは多少諦めてますが、えだまめコーンによって食物繊維が摂れるのは嬉しいところです。
また今度マクドナルドで何か食べようと思った時にはえだまめコーンも注文したいと思います。
※金額は記事執筆現在のものです